こんばんは、紺勝太郎です。
今日ランチでかつ丼食べたのですが。


600円の支払いに1000円札出したら、500円(100円5枚)が返ってきたんです。
受取った際には気づかず、店を出て財布の中にしまおうとしたときに気づきました。
当然店内にリターンして100円返金です。
だって、これからもずっとこの店でかつ丼食べたいのに、たかだか100円くすねたせいで通いにくくなるの嫌じゃないですか(;^ω^)

さて、先日ブログで書いた代表取締役のことですが。
説明しにくいので、なんとなくで理解してください。

・T氏が稟議起案をした。内容は、取引先との契約で、相手方が頑なに10%を主張してるが、当社は3%が妥当で、平行線となっており、最終的には経営判断してほしい。

・なお、その契約書は、俺が精査していて、3%が妥当と言ったのも俺。

・代表取締役出社後、すぐに俺が呼ばれ、「10%ってなんだ?稟議に添付されてた契約書には書いてねぇぞ!」とアクセルベタ踏み・フルスロットルの質問。

・俺は「書いてないですね。」と返すと、代表取締役は、「この契約書は原本なのか?」「どこに10パーって書いてあんの?」と矢継ぎ早に質問。

・「原本じゃないですね。変更履歴が残ってますし。」と返すと、「なあ、お前俺の質問分かってるのか?」と新種の質問が爆誕。

・俺はめんどくさかったので、「分からないっす」とボールを返すと、代表取締役はクソでかため息を吐き、「10%ってどこに書いてあるんだよ!!」「これは原本なのか?」と畳みかけてきたので、俺はそれに回答せず、

・「そもそも起案者のTさんが修正前の契約書を添付しないのがマズいんじゃないですか?」「修正前と修正後を比較して、相手方はパーセンテージ部分についてのみ折れてくれないので、原案通りでいいでしょうか?って稟申すればいいのではないでしょうかね?」って助言したら、

・代表取締役は椅子の背もたれに身を任せつつ、「Tって、●●部のTだっけ?どうしようもない奴だな。」と意味不明なことをつぶやきつつ、俺は解放されました。

ほんと、分かりにくくてすみませんね。
俺に聞くのではなく、T氏に直で聞けば済む話なんだけどね。バカなんでしょうね。

でも俺は既に静かな退職状態で会社と向き合ってるので、ノーダメージです(笑)
むしろ面白ネタができたので、同部署の女性(俺好みの54歳)と共有して愉しんでますよ。

そんな感じ。

じゃあの。


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